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トップをはってるアーティストっていいこと言うなって
来週の放送用のかれらのインタビュー訳をやりながらおもったりしているけど、 とりあえずこんなん聴きながらたのしくて笑いが止まらなくて自分が気持ち悪い。
・メタモルフォーゼ
・ガガ ・工業デザイナーさん ・テルマエロマエ ・幸せの教室 ・the bee ・デイビットシルヴィアン@インポッシブル ・block fm ・コロナ ・山種美術館 ・カントリーガール
昨日のおさらい
って真面目かw ・pignon ・Chez Panisse ・逗子海岸映画祭 byCINEMA AMIGO ・AOYAMA HACHI ・number0 あーあと映画ネタひとつわすれた。 酔っぱらいの記憶力じゃ仕方ないか。
new single.
cute one. catchy. radiohead cover. ![]() 上映開始直後、泣きそうになった。 アーティストと観客が両想いの絶頂なシーン。 映画も舞台芸術の延長だなってのを感じるシーン。 とにもかくにも、時代は移ろい蜜月は終わる。 愛そのものは変わらないかもしれないけど、 取り巻く環境が変わることでいろいろと霞んでゆく、消えてゆくもの。 とてもピュアなストーリーなんだけれどもピュアゆえに複雑な気持ちになってしまったのぅ。 いや、本来わっはっはと笑ってあーたのしかった!てのが正しい鑑賞の仕方だと思うんだけど。
今回のネイルdeシネマは普段とガラッと様相を変えてハラハラドキドキもの。
思いのほかよかった。母の愛だけでごっついサスペンスアクション作になってた。 『告白』とかもそうだけど、母ってテーマは物凄いパワーがあるな。 あと、信じられるのは自分しかないっていうこともしっかり伝わってきた。 ピーター・サースガードのとろんとした目がとてもかっこいいと思う。 『17歳の肖像』をまた見たくなった。17歳じゃなくても彼には絶対ひっかかるだろうなぁ。 ![]() ■ 「らしい」作風を排して震災後の考察を提示しているように感じた。 ■ 噂に対する自分の立場の決断。 そして、自分とは違う立場のひととの接し方の決断。 ![]() ■ 何気なく見に行ったら衝撃的によかった。 ニューヨークでのリチャードセラ以来のものすごい感激と鳥肌。 激しく感動していたらギャラリーのお姉さんが丁寧に解説してくれて、 その本質に迫ろうとするコンセプトやアーティストの真摯さ、作品の強さにさらに興奮。 ■ ポートレート。 無意識的うごきが波となって可視化される。 図らずもそこに生じる各個性。 アイデンティティの多重性と、重ね合わされた時間、そして彫刻表現による物理的なうねり。 彫刻のような写真、枠にはまらないその作品群から受けたインパクト、とにかくハンパない。
どこか頽廃した町での、恋愛と利害の危うい関係。
報われないような憂鬱な空気を漂わせつつ、若さや危うさを美しく描いていたとおもう。
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